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一度や二度の悲しみじゃなくて

だいたい野澤と真田の話をしています

青く澄んでは日照りの中 遠く遠くに燈が灯る

 

なんかほんとにたった今自分の中で言語化されたんだけど、今の気持ちってずっと、ずーっと、自分の子どもが誘拐されたみたいな感じなんだ 不謹慎なんだけど どこにいるか分かんなくて、毎日どっかで気にしてて、たまに「元気にしてるみたいだよ」って手がかりがあると本当にうれしくてそれを縋にして
そら毎日つらいわって それは自分にとってニュースの向こうの話だから、共感して気に病んだりすることはあっても他の人には自分のこととして引き受けようがなくて、そら温度差や宝物の違いはあるわって
好きな人には、大好きな人には幸せで毎日、毎日楽しく生きていてほしいんだけど、奥底の根っこの部分で私はがんじがらめっていうか そう、そんな感じです
(170324)

 


この1年くらい、というとおおげさかもしれないけど、ダニボが終わってジャニワが始まって、っていうくらいからずっと、心臓が引き絞れる感じがしてたまらなかった。それはありていに言えば、「らぶつんとしての真田」のレポが流れてくるからだ。なんで?なんで野澤さんが全然いなくなってしまったのに、オタクはそんな笑ってられるわけ? まぁ新規でらぶ担をやってる方についてももやもやしなかったといえば嘘になるけど知らないことも宝物が違うのも仕方がないことなんだ、と思う一方で(だいたいきちんとみすのを知らずにぬんぼに沸いてた頃の自分にブーメランであるし)、めっちゃらぶつんに盛り上がっててたまに思い出したようにぬんぼを切望するような人にはなんなのこの二枚舌クソがぐらいのことは思っていた。なんでそれが両立するのか分からない。まぁそれぐらい合わない人は同担だろうがというか同担であるゆえに元よりだいたい互いのためにブロックとかしてるのでいいんですが。

 

呟いたように私は、言葉で表すならまるで子どもをずっと誘拐された人のような気持ちだった。(真田はメディア学部というのもあるのでともかくも)大学卒業に時間がかかってるんじゃないかという話もちらりと聞いたりはしたのだけれどなにせ真偽が分からない。身の細い人だし何か体を壊して病室にいるのではないか、痛めた足が何かのきっかけで悪くなったりしたのではないか、そういうことを考えては泣きたくなった。先日とっつーが野澤さんがジャニワ見に来てくれた、というのを雑誌で言っていたときも、あまりにも当日見つからなかったのは(;д;)外出許可が出て車椅子とかで別の部屋から見てたとかだったらどうしよう…とかまで過ぎった。よくないことをとかく考えがちである。

 

真田はおそらく、「引き止めない」人だ。「Q.よく相談にのってくれるなど、"後輩愛最強"だと思う先輩は?/戸塚くん、真田くん、野澤くん。(略)真田くんには人生についてや、曲のこと。(アンダーソン)*1」という回答。最近のMyojoかどれかでしていた、ひろきとごはんを食べた、という話。果たしてその決断についての話を実際したのかは分からないけれど、近い時機に話していて察するものはあるかもしれない*2。寂しいとは思うかもしれないけど、きっと、引き止めはしないのだ。じゃあ、野澤さんは?と思う。野澤さんについてはやっぱり三宅くんへの尊敬やV6への愛で事務所に入った人なので、自分から辞めようとは思わないんじゃないか、とは考えていた。けど、それでもこれだけ表に出てこない時期が続くと不安になることは抑えられなかった。私にだって、人ひとりの人生を勝手に懸けさせて、引き止めることはできない。けど、けどだっていやだ。ひたすらそう思っていた。

 

ともかく、子を誘拐された人、と自分を俯瞰することができるようになると、「まぁその境遇やそういう悲しみや怨恨の感情を抱くこと自体には多少なり憐憫の目は向けてもらえるかもしれないけど、それを他への攻撃性の理由にしてるとキチガイにされるなぁ」というところまでは言語化できるようになった。私生活のこともあったのでツイッターもしばらく休んでいたし、このままオタ卒できるんじゃないかな、という気持ちになったこともある。

 

鬱々とした気持ちが再燃したのはJr.祭りで、自分で見たわけではないのだけれど、らぶのデビューを応援している、といううちわに真田が頷いていたというレポを見たからだ。

 

前記事の余談にも書いたけれど、真田はらぶになってからというもの周りのメンバーへの言葉、先への言葉をより明確に口に出すようになっていてそれが悲しい、と思っていた。野澤さんのことそんな風にたくさんほめてくれたことある?ドームとか、言ってくれたことある?ふたりで先へ進もうって言ってくれたこと、ある? そりゃあ単純に人数であったりの問題で勝機の確率が見えるかは困難だったかもしれないし、もしかしたらそれを悔いてやり直そうと思っての今のあり方なのかもしれないけどそれでも(むちゃくちゃ傲慢な物言いだけど)。そこに最近の雑誌*3で、らぶ7人がお互いの打ち合わせについての対談をしていて、そこに至ってようやくまた気が付いた。

私は、真田にまだ諦めていてほしかったのだ。

 

部外者が安易に話題にすべきでもないけれど、ちょうど同時期の雑誌であらんちゃんとひろきの選択についてトラジャが話をしていたのもある。彼らには選択権があるのだ。CALL歌詞の記事でも書いたけれど、私はJr.の現場は非意思性のかたまりだと思っていた。思っていたかった。自分の意思で別れたんじゃない。自分たちの意思で集まったんじゃない。集められた状況をなんとか肯定してやっていく。そうでないとそこにいる自分が肯定されないから。そういう環境なんだと思っていないと、ぬんぼの解体が受け入れられなかったのだ。らぶの前進が受け入れられなかったのだ。だって、真田がそうしたいって言ったわけじゃないんでしょうって。昔の記事でも、ツイッターでも、「真田はユニットに対して諦観を持っている人だ」と繰り返していた。私は、ぬんぼを諦めたその目で口で、別の夢を語ってほしくなかった。確信を持たないでほしかった。諦めていてほしかったのだ。
もはや毒親だ、と愕然とした。そんな権利がどうして私にあると思えたんだ、と涙が出た。これまでいろいろな形で文字を残してきて、そのことが少し怖い。言葉で語るというのは、頭の中でまだ輪郭があいまいだったものでも形を与えてしまって、こうなんだよと規定してしまう。感情よりもその言葉が真実みたいに思い込んで、それを基盤に、あるいは昔のそれを手がかりに次の考え事にとりかかってしまう。ひとつ前の「いじる」という行為を恨んだ記事も真っ赤な間違いなんじゃないかと怖くなった。常々ブログなりbotなりで原典主義を持っているのだけれど、そのことにも、いくら本人の言葉でも何年も前のそれで縛るのは怖ろしいことなんじゃないかと怯んだ。

私はそのちょっと前に、よしなが大奥の最新話を読んで「もう家定と胤篤のんさなじゃない?!!?!」と興奮したのち、自分の業というか、悪癖を思っていた。男女逆転のよしなが大奥では、13代将軍徳川家定が女性であり、胤篤(いわゆる篤姫)が男性である。別に実際のふたりに番ってほしいなどと思っているわけではないが(シンメってほぼ番だと思うけど)、けれど将軍としての、子としての、女としての孤独と孤高と聡明さを持って生き抜く家定と、比喩なく政略的であった始まりの胤篤が彼女のそれら全部を理解して心に寄り添っていく姿は、私が切望しているのんさなの姿に違いなかった。自担に徳川将軍と同じくらいの重圧かぶせたいってどんだけ。でも、私が見ていたのんさなはそういう関係だった。それが今、牙が抜けて毎日笑っている。そういう風に受け取って言うことだって出過ぎた欲だ。

 

萩谷 そのあたり[オーシャンズ11の頃]からさなぴー自身も変わったよね。
真田 うん。別人になったって言われるくらい変化した。自覚もある。
萩谷 それまでは誰かが突っ込んだりイジろうものなら怒ってたのに、いまや求めるようになった(笑)。
真田 いや、求めてはいないんだけどね(笑)。
萩谷 いやいや、絶対に求めてるって。「さなじー」って言われるとおいしいと思ってるでしょ(笑)?
真田 おいしいっていうか、悪い気はしないなって(笑)。たぶん考え方が変わったからだと思う。もともと考え込むタイプで、自分を追い込んで追い込んで、ピリついてた部分が、あったんだよね。でもそれをやめて、なるようになるさって思ったらこんな風に(笑)。
萩谷 今のさなぴーもいいと思うよ。オレは好き。
真田 自分も楽になった。*4


そう、楽になったと言っている人を、違うでしょ、あなたはもっと重責を負うべき人でしょ、あなたは玉座に戻るべきでしょって言うのは、あんまりにも人でなしなんじゃないかと思った。ずっと前から、「ファンのためにもCDデビュー」、という言葉に対して*5、「そんなことよりもっと自分の思う道を行って」と思っていた。違う。自担の、大好きな人のCDデビューを願えない「私」がファンじゃないんだ。だって2012年に「あと1、2年でデビューしたいなとも思うし」って言ってるんですよ*6。ダニボの感想記事で「いざ自担が死ぬというシーンを見るとこんなにもつらいと思わなかった。他の人のために生きるとかどうでもいい、ただ生きていてとしか言えなかった」、そういう類のことを言っていた。違う。どこかで私は、真田に太く短く生きる華のような生き方を望んでいるのではないか? 悪癖だ。私の源流は麻宮サキにある。スケバン刑事として名の通る彼女は、最も美しく開花すべき少女としての時代に、自分によりかかる人間のために優しさを引きちぎり血を流し戦って生きて、そうして死んでいく*7。ロストグラウンドの悪魔だろうが先述の家定だろうが、みんな言ってフィクションの話だ。私は出自が二次オタだというのを考えたって、じゃあ今現実に生きている真田をそれと同列に扱って望もうとしているのか、と思うと人としてしんどかった。でも、とこの期に及んだってそれでもまだ思う。だって崇高なことと孤独とは違うじゃないですか。他を拒む視野が狭まりがちな王様だったのならば善良でお友達の多い王様になってね、で済むのに、「王様とか何勘違いしてんのお前箸にも棒にもじゃんww」ってされるのは我慢ならないじゃないですか。そんな風にあしらわれていい人じゃないじゃないですか。その思いはいまだにくすぶっているしまだ真田が王様であることを願っているから、私はまだ真田担をやめない。別に王様っていうのは家臣と領土寄越せって話じゃなくて矜持の問題としてです。

 

 

野澤さんは戻ってきてくれた。私はまだここにいられる。まぁ今から同じユニットに戻れるかというとそれは難しいとは思ってるんだけど、同じ板の上に立つ可能性は無じゃない、お互いの名前を出すことも、一緒に喋る可能性もまだ切れてない。それだけで私は生きていける。

 

好きなんだ、真田のことが。大事なんだ、野澤さんのことが。
どうかまだ、まだどうか応援させてください。
真田担6年生、進級できてただうれしいです。

 

 

 

 

 

余談

 

この記事自体、あまり別にらぶへの攻撃というより私の現状の整理というものとして打っていることは分かっていただけたら幸いなのだけど、というわけで更にとりとめなく、「提案」を議題にします。


例えば

 

真田 アイデアを出す回数は、俺がいちばんだと思うよ。俺ちょっとぶっ飛んでるところがあって、今までは何か提案しても「ダメ」って言われることが多かったんだ。このメンバーも最初はボロクソに言うんだけど、うまく形になるように練ってくれる。それがうれしい。(M1606)

 

であったり、

 

安井 でもさなぴーは一番意見出すの。採用もされてるよね?
真田 採用されてるけど、採用に至るまでにめちゃくちゃメンタルやられてるから(笑)。
(略)
安井 でもさなぴーは一番、ゼロから生み出す力は強いね。僕はそういう力ないから。球を投げてくれたら、そこから膨らまして。
真田 メンタルを削ってでも、皆様にいいパフォーマンスをお届けしようと思ってますから(笑)。
美勇人 結果だいたいさなぴーのアイデアになってたりするよね。
(TVガイドPLUS vol.26)

 

であったり、というところで真田がらぶ面子に対して「自分の球を受け止めてくれる」ということを言っているんですが、これを単純な話としてじゃあ野澤さんはそうしてくれなかった、とは比較できないと思ってるんですね。ある意味たちが悪い話なんですけど。っていうのは、昔も今もぼろぼろ改善を指摘されるのはスタッフさんからであって、そもそも野澤さんとはそこまで喧々諤々やっていたのか、っていうのが肝だからです。
例えば

 

真田 いや〜、タイムリーにも、昨日コンサートスタッフさんとの打ち合わせがあって、自分たちが考えてたコーナーの構成部分、ガラッと変更になったからなぁ(笑)
野澤 たしかに。オレらが思っていたコーナーとは、だいぶ変わったよね。
真田 まぁ、よくあることなんだけど、でも自分らの力不足を実感してヘコむ〜〜〜! スタッフさんから、真顔で"なぜダメか"をいろいろ言われるんだよ!?
野澤 終わって戻ってきたときのサナピーの首、90度の角度で下向いてたもん(笑)。ジュニアやってると、相当ハートも鍛えられるよな(笑)。でも今回のコンサートは、自分たちのコーナーだけじゃなく、全体的な部分の構成の指揮も、サナピーがとってくれたよね。
真田 (うなだれて)ハァ〜〜〜
野澤 あの…真田さん? オレの話、聞いてます(笑)?
真田 本番まで、あとちょっとなのに、また考え直しだ〜〜
(W1302)

 

っていうのが'12フレジュコンの前で、それから

 

いっぽうスタッフに歌でダメ出しされた真田は落ち込みモード。鏡の前でひとり黙々と踊っていたが、そこに萩谷がターンをしながらやってきて、グルグルと衛星のようにまとわりつき…。真田は「怖い、怖い!」とビビりながらも、自然と笑顔を取り戻していた。*8

 

っていうのが'16クリエの前。さなはぎ尊すぎ。

基本真田がダメ出しをされ続けてきてるのって、それはスタッフさんからなんだと思うんです。で、それに今はらぶの面子が下地の段階でいろいろ言ってくれたり取捨選択してくれたりっていうのがあるんだけど、野澤さんとって、あんまりそれができていなかったっていうか、していなかったっていうか、なんじゃないのか。

例えばまぁさっきのフレジュコンの話もそうなんだけど、

 

野澤 じつは[いいとも]オープニングのダンスって、1か月ごとに変わってるって気づいてる? いつもはオープニングも提供を伝えるときのダンスも真田が考えてくれてるんだけど、次回はオレが考えることになったの。曲から考えないといけないから、がんばらなきゃ。(W1211)

 

っていう話。就任が11年10月だから、ほぼ1年くらい、真田だけで考えてたんですよ。それこそスタッフなり事務所側からの指示なのか、真田がひとりでつっぱねてたのかは分からないんだけど。
とか、

 

真田 クリエ公演、今回はどうだった?

野澤 毎公演、どこかしら構成を変えてたから、1回1回が新鮮だったな。
(略)
真田 公演が終わるたび、みんなで集まって「今度はこうしよう」って話し合ったじゃん。だからスタッフさんに「また変えるんですか!?」って毎回言われてたっていうね。
野澤 スタッフさんに伝えるのは、なぜかオレの役目だったけどな。「じゃ、野澤、連絡しといて」って、オレは真田のマネージャーか?
真田 だってオレ、スタッフさんの連絡先知らなかったんだもん。
(D1307)

 

まぁみんなとは言ってるんだけど、たぶん先頭先陣は真田であって(この年はいわゆるぬんばかクリエ。のんさなと現すとんず、引くジェシ北)。もう見れないけど滝ちゃんねるで途中から大縄導入したときの話もしてたよね。
( のωん)なんか突然、ステージ上に、大縄があって

 

そら全くやりとりや他の顧みがゼロだったとまでは思ってないけど、けどじゃあ野澤さんとものすごくやりあってやりあって意見を出し合ってたかっていうのはよく分からない。今と比べると、いいとものことを抜きにしてもJr.の現場数自体が限られてた(というか今が多いと言うべきか)わけだし。

 

野澤 真田とはわかり合えてると思うよ。でも、かならずしも同じ思考を持ってるわけじゃないから、すんなりいかないことだってある。たとえば、コンサートでどんな曲をやって、どう見せるかとか話し始めると、意見食い違うとかね。(D1402)

 

はどの程度実際を踏まえた「たとえば」なのか不明確だし、更に言えば

 

(*のωん)去年のクリエの公演で、どうしてもV6の『Supernova』って曲をやりたくて、『〜いいとも!』の楽屋でエンドレスでかけまくったの。そうしたら、真田のほうから「この曲いいね。やろうよ」って言いだした。見事、洗脳に成功したよ(笑)。

 

とか言いだす子だから…。ねぇ洗脳スキルも大事だけど!言葉で伝えて!!!!!*9
で、言葉っていう話で立ち返ると、またずっと前から言ってきたことに遡るんですけど、P1306のコトバノチカラ記事って私ののんさなの根幹みたいな位置にあって、回答がこうなんですよ。

野澤→真田で

 

Q1.コンサートや生放送の前にかけるひと言は? A1.「……」
Q2.何か考えごとをしてるときにかけるひと言は? A2.「……」
Q3.失敗して落ち込んでるときにかけるひと言は? A3.「……」

 

これなんだよ。それぞれ理由はちゃんと、ちゃんとあって、

 

A1.真田は緊張するとソワソワし始めるからすぐわかるけど、声はかけない。そのほうがよくない? 前にあまりに緊張してたから「緊張してるの?」って声かけたら「してないの?」って返ってきたことがあったな(笑)。

A2.ごめん。この場合もそっとしておくかも。変に声かけるのはオレらしくないし、真田もそれを求めていない気がする。ものすごく眉間にしわを寄せてたら「オレに話せる内容なら、話聞くけど?」くらいは言うかな。

A3.失敗したことは自分がいちばんわかってるだろうから、わざわざ蒸し返すことはしない。それでなくても気にするタイプだからね。

 

って。どうでもいいけどA1.の(´サ∀ナ)してないの? 絶対上目遣いでしょ。野澤182の背丈寄越せ。

 

ずーっと私の考えてきた議題であって、「果たして野澤さんのその無言の声かけって、自分がそれがいいと思ってそうしてるのか、真田がその方がいいだろうなと思ってそれを良しとしてるのか、真田はそうしてほしそうだけどほんとはもっと言って頼ってほしいなって思ってるのか」って話で。

 

真田 オレが去年の舞台[11年少年たち]で初日に大ガミしてすんごいショック受けてたときに、みんなは「大丈夫」って言ってくれたんですけど、オレその優しさでやられちゃうタイプなんですよ。そこを彼は分かってくれてて、何も言わない。ちょうどいいバランスを知ってるんですよね。*10

 

っていう風には言ってるんだけど、じゃあその無言の声かけが、野澤さんが真田の頑なな部分を理解してくれていたことが、果たして今の現実にどう作用しているのか、関係ないのかって。

 

 

らぶを攻撃したいわけではないけど、私はぬんぼを取り戻したいよ。

 

 

 

*1:W1502

*2:ひろきではないか、と目されている人の今度の舞台の脚本演出は、ダニボの脚本の方である。蛇足だけれど。

*3:TVガイドPLUS vol.26

*4:TVnaviSMILE vol.21

*5:「いちばんは、やっぱりCDデビューだよ。これはね、応援してくれてるファンのためにもしなきゃいけないと思ってる」D1402

*6:TVfan1209

*7:私のスケバン刑事は原作のみです。ドラマは知らん。

*8:MyojoLive! 2016春号

*9:W1410

*10:TVfan1208